純資産
個別
- 2019年12月31日
- 5052億1900万
- 2020年12月31日 +12.05%
- 5661億
- 2021年12月31日 +61.33%
- 9133億100万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/05/10 15:07
(注)1 当連結会計年度末において、取得日時点における識別可能資産および負債の特定ならびに時価の算定が未了であり、取得原価の配分が完了していないため、現時点で入手可能な合理的な情報等に基づき暫定的な会計処理を行っております。そのため、現時点においては、有形固定資産等の再評価や無形資産等の追加認識は行っておらず、棚卸資産を公正価値評価したことを除いては取得対価と取得日に受け入れた資産および引き受けた負債の純額との差額を暫定的に全額のれんに計上しております。なお、無形資産については暫定的にDialog社の簿価で計上しております。非流動負債 純資産 B 115,061
2 契約金額の総額は公正価値と同額であり、回収不能と見込まれるものはありません。 - #2 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2 借入金の期日別残高については、「33.金融商品」をご参照ください。2023/05/10 15:07
3 当社の借入金については、一定の純資産水準、営業損益水準、純損益水準の維持ならびに有利子負債のEBITDAに対する比率が一定水準を上回らないことなどを求める財務制限条項が付されており、当社はこの財務制限条項を遵守しております。
4 当社は、2019年1月15日付で、旧IDT社の買収に必要な資金の一部の調達および中長期的な資金として既存借入金の借り換えを目的とした総額897,000百万円のシンジケートローン契約を締結しました。2019年3月28日付で、このうち698,000百万円の実行可能期間付タームローン(シンジケートローンAおよびB、返済期日:2024年3月28日、借入先:㈱三菱UFJ銀行、㈱みずほ銀行、三井住友信託銀行㈱、他5金融機関)の借入を実行しました。また、2019年6月28日付で、149,000百万円のタームローン(シンジケートローンC、返済期日:2024年6月28日、借入先:㈱三菱UFJ銀行、㈱みずほ銀行、三井住友信託銀行㈱)の借入を実行し、既存のタームローンから借り換えました。 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (c) 有価証券2023/05/10 15:07
活発な市場における同一銘柄の市場価格が入手できる場合は、当該市場価格を使用して公正価値を測定しており、レベル1に分類しております。市場価格が入手できない場合の公正価値は、主として純資産に基づく方式(株式発行会社の純資産に基づき、必要に応じて時価修正を加えて算出する方法)などにより測定しており、レベル3に分類しております。
(d) 長期借入金 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2023/05/10 15:07
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの