エイアンドティー(6722)の当期純利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年3月31日
- 1億6571万
- 2011年3月31日 -14.07%
- 1億4239万
- 2012年3月31日 -4%
- 1億3670万
- 2013年3月31日 +5.45%
- 1億4416万
- 2014年3月31日 +80.98%
- 2億6090万
- 2015年3月31日 +41.22%
- 3億6843万
- 2016年3月31日 -3.92%
- 3億5400万
- 2017年3月31日 -50%
- 1億7700万
- 2018年3月31日 -46.89%
- 9400万
- 2019年3月31日 -2.13%
- 9200万
- 2020年3月31日 +319.57%
- 3億8600万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2020/04/30 9:07
税金費用については、当第1四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第1四半期累計期間(1~3月)における業績は、全ての利益面において2020年2月6日発表の第2四半期累計期間(1~6月)の業績予想を上回る結果で着地いたしました。主な要因については、第2四半期会計期間(4~6月)に予定しておりました臨床検査情報システム及び検体検査自動化システムのいくつかの案件において稼働が早まったことにより当第1四半期(1~3月)に売上計上されたこと、並びに当第1四半期(1~3月)に予定しておりました販売費の計上が第2四半期以降(4月以降)にずれ込んだことによるものです。2020/04/30 9:07
次に、当第1四半期累計期間の売上高・利益の具体的な状況を説明いたします。売上高は臨床検査情報システム及び検体検査自動化システムを中心に販売が増加し、3,194,193千円(前年同期比32.4%増)となりました(詳細後述)。また、利益面につきましては、売上高の増加及び自社製品販売比率の増加により、売上総利益は1,457,395千円(同39.7%増)となりました。また、営業利益は525,141千円(同303.4%増)、経常利益は522,884千円(同313.3%増)、四半期純利益は386,154千円(同319.2%増)となりました。
当第1四半期累計期間の販売実績を製品系列別に表示すると、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/04/30 9:07
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日) 当第1四半期累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日) 1株当たり四半期純利益金額 14円72銭 61円72銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 92,112 386,154 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 92,112 386,154 普通株式の期中平均株式数(株) 6,256,807 6,256,807