営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 6億9238万
- 2017年9月30日 -68.78%
- 2億1617万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 臨床検査情報システム及び検体検査自動化システムの国内大型案件に付随する他社製品の販売が減少し、売上高は455,427千円(同33.0%減)となりました。2017/11/10 9:25
この結果、当第3四半期累計期間の業績につきましては、売上高は6,585,921千円(同9.3%減)となりました。利益面につきましては、臨床検査機器システム及び臨床検査試薬の減収により、売上総利益は3,010,430千円(同9.9%減)となりました。販売費及び一般管理費につきましては、主に研究開発としてGL-3のサブシステムの開発を推進するため、業務委託費等が増加いたしました。その結果、営業利益は216,179千円(同68.8%減)、経常利益は203,386千円(同70.0%減)、四半期純利益は152,447千円(同63.0%減)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題