有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/05/10 9:12
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の状況2019/05/10 9:12
当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末と比べ225,955千円増加し、12,837,917千円となりました。流動資産は同237,321千円の増加、固定資産は同11,366千円の減少となりました。流動資産の増加の主な要因は、第2四半期以降に販売予定の在庫増により商品及び製品が217,992千円増加したことによるものです。固定資産の減少の主な要因は、減価償却が進んだことにより、有形固定資産のその他(純額)が18,464千円減少したことによるものです。
当第1四半期会計期間末における負債は、前事業年度末と比べ272,363千円増加し、5,704,809千円となりました。流動負債は同422,441千円の増加、固定負債は同150,078千円の減少となりました。流動負債の増加の主な要因は、短期借入金が新規調達により700,000千円増加したことによるものです。固定負債の減少の主な要因は、江刺工場の増設に係る資金の返済により、長期借入金が150,000千円減少したことによるものです。