営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 7858万
- 2019年9月30日 +880.66%
- 7億7065万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 社製品販売の比率を高め、収益性向上を図る、②中国に向けた事業展開を強化し、海外売上高比率を高める、③開発と製造の連携を強化し、安定した高品質な製品の開発・生産体制を構築する、④働き方改革と人材育成を徹底する、を基本方針として、各種重点施策の推進に努めております。2019/10/31 9:41
この結果、当第3四半期累計期間の業績につきましては、売上高は臨床検査機器システム及び消耗品を中心に自社製品販売が大幅に増加し、8,266,710千円(前年同期比39.2%増)となりました。利益面につきましては、自社製品販売の増加により、売上総利益は3,579,915千円(同28.7%増)となりました。販売費及び一般管理費につきましては、人材の積極採用等により主に人件費が増加いたしました。その結果、営業利益は770,651千円(同880.6%増)、経常利益は754,654千円(同880.3%増)、四半期純利益は574,575千円となりました。
当第3四半期累計期間の販売実績を製品系列別に表示すると、次のとおりであります。