有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/03/27 13:08
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
建物・・・定額法を採用しております。
建物以外・・・定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び車両運搬具 2~12年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/03/27 13:08 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2020/03/27 13:08前事業年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)当事業年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)建物 1,522 千円 1,739 千円 工具、器具及び備品 - 228 建設仮勘定 - 2,352 計 1,522 4,320 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/27 13:08 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/27 13:08
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の概要2020/03/27 13:08
当事業年度末における総資産は、前事業年度末と比べ730,270千円減少し、11,881,692千円となりました。流動資産は同609,663千円の減少、固定資産は同120,607千円の減少となりました。
当事業年度末における負債の合計は、前事業年度末と比べ1,315,405千円減少し、4,117,041千円となりました。流動負債は同1,012,881千円の減少、固定負債は同302,524千円の減少となりました。 - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた2,705千円は、「保険事務手数料」884千円、「その他」1,820千円として組み替えております。2020/03/27 13:08
前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「固定資産撤去費用」及び「固定資産除却損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた7,638千円は、「固定資産撤去費用」6,116千円、「固定資産除却損」1,522千円として組み替えております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2020/03/27 13:08
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産