- #1 事業等のリスク
なお、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況につきましては、次の通りであります。
当社は、前事業年度において営業損失212,003千円、当期純損失201,407千円を計上しております。また、当第1四半期累計期間においては、海外顧客向けに納品済み装置の調整等が徐々に完了し、ずれ込んでいた装置売上が一部計上できたため、売上高は前年同四半期比73.3%増の83,075千円となったもののまだまだ低水準であり、営業損失59,836千円、四半期純損失61,972千円を計上し、営業損失及び四半期純損失が継続しております。
当該状況により、当社には継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2015/12/15 16:07- #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
なお、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況につきましては、次の通りであります。
当社は、前事業年度において営業損失212,003千円、当期純損失201,407千円を計上しております。また、当第1四半期累計期間においては、海外顧客向けに納品済み装置の調整等が徐々に完了し、ずれ込んでいた装置売上が一部計上できたため、売上高は前年同四半期比73.3%増の83,075千円となったもののまだまだ低水準であり、営業損失59,836千円、四半期純損失61,972千円を計上し、営業損失及び四半期純損失が継続しております。
当該状況により、当社には継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2015/12/15 16:07