- #1 その他の参考情報(連結)
第三者割当(社債発行)平成25年12月6日関東財務局長に提出。
第三者割当(新株予約権発行)平成25年12月6日関東財務局長に提出。
(6)有価証券届出書の訂正届出書
2017/05/18 16:03- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
(平成20年10月29日 定時株主総会決議)
| 決議年月日 | 平成20年10月29日 |
| 付与対象者の区分及び人数 | 取締役4名、従業員3名 |
| 新株予約権の目的となる株式の種類 | 「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
| 株式の数 | 同上 |
| 新株予約権の行使時の払込金額 | 同上 |
| 新株予約権の行使期間 | 同上 |
| 新株予約権の行使の条件 | 同上 |
| 新株予約権の譲渡に関する事項 | 同上 |
| 代用払込みに関する事項 | 同上 |
| 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 | 同上 |
(注) 決議では300個でありますが、平成21年10月19日に230個を役員・従業員に付与しております。
2017/05/18 16:03- #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
2.会社法第166条1項の規程による請求をする権利
3.株主の有する株式数に応じて募集株式又は募集新株予約権の割当を受ける権利
2017/05/18 16:03- #4 新株予約権等に関する注記
2.新株予約権の内容
2017/05/18 16:03- #5 新株予約権等の状況(連結)
(2)【新株予約権等の状況】
会社法第236条、第238条、第239条の規定に基づく特別決議による新株予約権(ストック・オプション)の状況
2017/05/18 16:03- #6 業績等の概要
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果増加した資金は214百万円(前年同期は18百万円の使用)となりました。これは主に、転換社債型新株予約権付社債の発行による収入100百万円、新株予約権の行使による株式の発行による収入60百万円及び長期借入れによる収入70百万円によるものです。
2017/05/18 16:03- #7 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
2. 重要な非資金取引の内容
| 前事業年度(自 平成24年8月1日至 平成25年7月31日) | 当事業年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) |
| 第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の転換 | | |
| 転換による資本金増加額 | - | 50,000 |
2017/05/18 16:03- #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)1.平成26年1月14日までの期間における新株予約権(第1回無担保転換社債型新株予約権付社債)全ての権利行使により、発行済株式総数が2,880株、資本金及び資本準備金がそれぞれ50,000千円増加しております。
2.当社は平成25年9月11日開催の取締役会及び平成25年10月24日開催の第20期定時株主総会において、平成26年2月1日(土)を効力発生日として、当社株式を1株につき100株の割合をもって分割するとともに1単元の数を100株とする単元株制度を採用しました。株式分割により発行済株式の総数は5,163,246株増加しております。
2017/05/18 16:03- #9 発行済株式及び自己株式に関する注記
(注)1.新株予約権(第1回無担保転換社債型新株予約権付社債)全ての権利行使により、発行済株式総数が
2,880株、資本金及び資本準備金がそれぞれ50,000千円増加しております。
2017/05/18 16:03- #10 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加です。2017/05/18 16:03
- #11 社債明細表、財務諸表(連結)
(注)1.当該社債は平成26年1月14日までに全ての新株予約権の権利行使が行われております。
2.転換社債型新株予約権付社債の内容
2017/05/18 16:03- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
さらに、経費水準も前期実施した希望退職による人員減をはじめとする大幅な固定費圧縮策の効果で、過去最低レベルとなっておりますが、引き続き経費の削減と部品調達の効率化及び開発工程の見直しによる原価低減を推し進め、営業損益の改善に努めております。
また、財務基盤の安定化のために、平成25年12月6日開催の当社取締役会において決議した第三者割当による転換社債型新株予約権付社債100,000千円の発行及び第5回新株予約権の一部の行使により合計160,060千円、並びに平成25年11月と平成26年5月には合計70,000千円の長期借入による資金調達を実施しております。今後も運転資金及び研究開発のための必要資金を確保するために、割当先が保有している新株予約権の行使の要請を行うこと等により、財務基盤の強化を図ってまいります。
これらにより財務面におきましては、今後の運転資金及び研究開発資金のための必要十分な現金預金を確保できることに鑑み、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2017/05/18 16:03- #13 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
新株予約権の行使による増資
1.平成26年9月8日に第5回新株予約権の一部について権利行使がありました。
2017/05/18 16:03- #14 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
さらに、経費水準も前期実施した希望退職による人員減をはじめとする大幅な固定費圧縮策の効果で、過去最低レベルとなっておりますが、引き続き経費の削減と部品調達の効率化及び開発工程の見直しによる原価低減を推し進め、営業損益の改善に努めております。
また、財務基盤の安定化のために、平成25年12月6日開催の当社取締役会において決議した第三者割当による転換社債型新株予約権付社債100,000千円の発行及び第5回新株予約権の一部の行使により合計160,060千円、並びに平成25年11月と平成26年5月には合計70,000千円の長期借入による資金調達を実施しております。今後も運転資金及び研究開発のための必要資金を確保するために、割当先が保有している新株予約権の行使の要請を行うこと等により、財務基盤の強化を図ってまいります。
これらにより財務面におきましては、今後の運転資金及び研究開発資金のための必要十分な現金預金を確保できることに鑑み、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2017/05/18 16:03- #15 1株当たり情報、財務諸表(連結)
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(自 平成24年8月1日至 平成25年7月31日) | 当事業年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) |
| 期中平均株式数(株) | 4,927,400 | 5,173,123 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権1種類(新株予約権の数230個) | 新株予約権2種類(新株予約権の数746個) |
2017/05/18 16:03