- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年8月1日 至 平成29年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2017/12/15 16:00- #2 事業等のリスク
なお、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況につきましては、次の通りであります。
当社は、前連結会計年度にオランジュ株式会社を連結子会社としておりますが、貸借対照表のみ連結した前事業年度において営業損失186,951千円、当期純損失205,450千円を計上しております。また、当第1四半期連結累計期間においては、半導体検査装置事業については海外顧客の設備投資のずれ込みにより、売上高は低水準でしたが、新エネルギー関連事業については、太陽光発電パネルの是正工事の完了による売上も計上でき、売上高82,366千円、営業損失101,502千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失96,982千円を計上しております。
当該状況により、当社グループには継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2017/12/15 16:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、新規事業である新エネルギー事業においては、改正された再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度(改正FIT法)の施行に伴い、再生可能エネルギー市場拡大のペースに鈍化があったものの、大型発電設備を適切に保守点検及び維持管理するために必要な体制の整備と、この実施が義務化されたため、太陽光発電所のオペレーション&メンテナンス(O&M)の引き合いが増加しました。
このような状況の下、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は82,366千円、営業損失101,502千円、経常損失101,658千円、親会社株主に帰属する四半期純損失96,982千円となりました。
なお、セグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/12/15 16:00- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
なお、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況につきましては、次の通りであります。
当社は、前連結会計年度にオランジュ株式会社を連結子会社としておりますが、貸借対照表のみ連結した前事業年度において営業損失186,951千円、当期純損失205,450千円を計上しております。また、当第1四半期連結累計期間においては、半導体検査装置事業については海外顧客の設備投資のずれ込みにより、売上高は低水準でしたが、新エネルギー関連事業については、太陽光発電パネルの是正工事の完了による売上も計上でき、売上高82,366千円、営業損失101,502千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失96,982千円を計上しております。
当該状況により、当社グループには継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2017/12/15 16:00