四半期報告書-第25期第1四半期(平成29年8月1日-平成29年10月31日)
なお、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況につきましては、次の通りであります。
当社は、前連結会計年度にオランジュ株式会社を連結子会社としておりますが、貸借対照表のみ連結した前事業年度において営業損失186,951千円、当期純損失205,450千円を計上しております。また、当第1四半期連結累計期間においては、半導体検査装置事業については海外顧客の設備投資のずれ込みにより、売上高は低水準でしたが、新エネルギー関連事業については、太陽光発電パネルの是正工事の完了による売上も計上でき、売上高82,366千円、営業損失101,502千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失96,982千円を計上しております。
当該状況により、当社グループには継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
そこで当社グループは、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (3) 継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況を改善するための対応策等」に記載のとおり、具体的な対応策を実施し当該状況の解消と改善に向けて努めております。
当社は、前連結会計年度にオランジュ株式会社を連結子会社としておりますが、貸借対照表のみ連結した前事業年度において営業損失186,951千円、当期純損失205,450千円を計上しております。また、当第1四半期連結累計期間においては、半導体検査装置事業については海外顧客の設備投資のずれ込みにより、売上高は低水準でしたが、新エネルギー関連事業については、太陽光発電パネルの是正工事の完了による売上も計上でき、売上高82,366千円、営業損失101,502千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失96,982千円を計上しております。
当該状況により、当社グループには継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
そこで当社グループは、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (3) 継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況を改善するための対応策等」に記載のとおり、具体的な対応策を実施し当該状況の解消と改善に向けて努めております。