流動資産
連結
- 2017年7月31日
- 10億9713万
- 2018年7月31日 -17.77%
- 9億218万
個別
- 2017年7月31日
- 10億3232万
- 2018年7月31日 -13.96%
- 8億8820万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/10/31 9:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年7月31日) 当連結会計年度(平成30年7月31日) 流動資産-繰延税金資産 4,476千円 -千円 固定資産-繰延税金資産 10,837 -
前連結会計年度は、連結損益計算書を作成していないため、当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/10/31 9:55
当連結会計年度末における流動資産は902百万円となり、前連結会計年度末に比べ194百万円の減少となりました。これは主に現金及び預金が164百万円減少したことによるものです。
固定資産は17百万円となり、前連結会計年度末に比べ133百万円の減少となりました。これは主にのれんが80百万円、投資有価証券が36百万円減少したことによるものです。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/10/31 9:55
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「前払費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することにいたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた17,416千円は、「前払費用」4,949千円、「その他」12,466千円として組み替えております。