ウインテスト(6721)のソフトウエアの推移 - 四半期
連結
- 2020年12月31日
- 143万
- 2021年3月31日 -5.14%
- 136万
- 2021年6月30日 -5.49%
- 129万
個別
- 2008年7月31日
- 432万
- 2009年7月31日 +2.24%
- 442万
- 2010年7月31日 -23.63%
- 337万
- 2010年10月31日 -12.08%
- 297万
- 2011年1月31日 -13.7%
- 256万
- 2011年4月30日 -21.38%
- 201万
- 2011年7月31日 -13.3%
- 174万
- 2011年10月31日 -14.54%
- 149万
- 2012年1月31日 -16.95%
- 124万
- 2012年4月30日 -18.55%
- 101万
- 2012年7月31日 -22.77%
- 78万
- 2012年10月31日 -26.92%
- 57万
- 2013年1月31日 -36.84%
- 36万
- 2013年4月30日 -41.94%
- 20万
- 2013年7月31日 -60.29%
- 83,000
- 2013年10月31日 -25.3%
- 62,000
- 2014年1月31日 -33.87%
- 41,000
- 2014年4月30日 +609.76%
- 29万
- 2014年7月31日 -11.68%
- 25万
- 2014年10月31日 -5.45%
- 24万
- 2015年1月31日 -5.76%
- 22万
- 2015年4月30日 -6.11%
- 21万
- 2015年7月31日 -6.05%
- 20万
- 2015年10月31日 -6.93%
- 18万
- 2016年1月31日 -7.45%
- 17万
- 2016年4月30日 -8.05%
- 16万
- 2016年7月31日 -8.75%
- 14万
- 2016年10月31日 -8.9%
- 13万
- 2017年1月31日 -10.53%
- 11万
- 2017年4月30日 -11.76%
- 10万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 143万
有報情報
- #1 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 先端ロジックI/O(820Mbps)を搭載する検査装置に関しては、第1四半期に前倒しで一部機能のリリースを行い、第2四半期に新リソースを搭載したWTS-577SRを出荷、その他の新リソースは、引き続き開発を継続しております。2023/11/14 16:11
次世代向け機能としてロジックパターンスピードが1,600Mbpsとなる高速リソースについて、第4四半期中に開発を終了する計画としたおりましたが、先端ドライバICなどの一部部材の入荷遅れなどを原因として、評価が伸びております。これら開発中(一部完了)の新リソースをフルに積んだ、「WTS-577SX」のお客様への提供は、社内での最終評価の終了次第、遅くとも2024年第1四半期となる予定です。更に次世代のフラッグシップ検査装置である「WTS-9000S」の開発に関しては、2024年8月に完成、リリースする計画であり、国内、台湾、中国顧客向けを想定した機能やGUIの開発を継続しており、搭載するソフトウエア環境などの使い勝手の向上も視野に入れ、市場への早期リリースができるように計画しております。
また、新たな収益の柱を構築するための成長戦略として、当社グループがこれまで培ってきた検査技術や画像処理技術、高精度センサー技術、データ解析技術を応用し、且つ、当社及びウインテスト武漢の技術陣に加え、現地有力企業より営業方面・技術方面での協力体制を構築する予定です。それにより、2025年までに、今後市場拡大が見込まれるシステムオンチップ(SoC)市場や汎用デジタル市場等の検査分野、そしてM&Aも計画し、日本市場においても注目を集めるパワーデバイス検査分野への進出を目指し、この度あらたにパワーデバイス検査装置メーカーとパワーリソース開発などで協力体制取ることとなり、新規市場への参入、対応可能検査範囲の拡充と展開を行い、収益基盤の拡充に取り組んでまいります。