バッファロー(6676)の売上高 - 周辺機器の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 1545億9100万
- 2015年3月31日 -22.64%
- 1195億8900万
- 2016年3月31日 -11.21%
- 1061億8500万
- 2017年3月31日 -13.5%
- 918億5200万
- 2018年3月31日 -23.56%
- 702億1000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/26 10:32
(注)当社は、2026年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり中間(当期)純利益金額を算定しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 60,102 117,312 税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円) 5,803 10,377 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/26 10:32
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2026/06/26 10:32
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Amazon.com Int'l Sales, Inc. 19,295 IT関連 ダイワボウ情報システム株式会社 18,549 IT関連 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)被結合企業の名称及びその事業の内容2026/06/26 10:32
(2)企業結合日被結合企業の名称 事業の内容 株式会社バッファロー デジタル家電及びパソコン周辺機器の開発・製造・販売及びデータ復旧サービス
2025年4月1日 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりになります。2026/06/26 10:32
(注)1.前連結会計年度において、シマダヤ株式会社他4社を連結の範囲から除外いたしました。これにより、当連結会計年度の食品事業における顧客との契約から生じる収益は発生しておりません。商品分野 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) メモリ・ストレージ機器 38,664 38,992 その他周辺機器 5,167 5,554 関連サービス 3,172 3,533
2.2025年4月1日に実施した吸収合併により純粋持株会社から事業会社へ移行したことに伴い、2026年3月期より表示方法の変更を行っており、前連結会計年度の顧客との契約から生じる収益、外部顧客への売上は当該表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しております。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.2025年4月1日に実施した吸収合併により純粋持株会社から事業会社へ移行したことに伴い、2026年3月期より表示方法の変更を行っており、前連結会計年度の売上高は当該表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しております。2026/06/26 10:32 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 卸売品分野は、パソコンの需要増に伴いAMD社製CPU「RYZEN」※やグラフィックボードなどが堅調に推移いたしました。また、その他分野である「Airdog」シリーズにおいては、2025年8月29日を以って国内の独占販売契約を終了したことにより、減収減益となりました。2026/06/26 10:32
当連結会計年度の期首から、当社グループはIT関連事業単一の報告セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しておりますが、売上高については以下の表のとおり商品分野別に細分化して記載いたします。なお、同表の前年同期比には、食品事業の実績は含まれておりません。
※AMD、Ryzen及びこれらの組み合わせは、Advanced Micro Devices, Inc.の商標です。 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2026/06/26 10:32
2025年4月1日に実施しました吸収合併により当社が純粋持株会社から事業会社へ移行したことに伴い、前事業年度において「売上高」に表示していた関係会社受取配当金、関係会社貸付金利息、保証料収入、「売上高」及び「営業外収益」の「その他」に表示していた不動産賃貸料収入のうち、関係会社受取配当金を「営業外収益」の「受取配当金」、不動産賃貸料収入を「営業外収益」の「受取賃貸料」、関係会社貸付金利息を「営業外収益」の「受取利息」、保証料収入を「営業外収益」の「その他」へ組替えを行っております。
前事業年度において表示していた「売上原価」は、不動産賃貸に係る費用を「営業外費用」の「賃貸料収入原価」、不動産賃貸に係る費用以外を「販売費及び一般管理費」に組替えを行っております。 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2026/06/26 10:32
2025年4月1日に実施しました吸収合併により当社が純粋持株会社から事業会社へ移行したことに伴い、前連結会計年度において「売上高」及び「営業外収益」の「その他」に表示しておりました不動産賃貸料収入について、「営業外収益」の「受取賃貸料」へ組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において「売上高」及び「営業外収益」の「その他」に表示していた不動産賃貸料収入60百万円は、「営業外収益」の「受取賃貸料」へ組み替えを行っております。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2026/06/26 10:32
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 147百万円 2,478百万円 仕入高 - 27,318 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2026/06/26 10:32
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、注記事項「(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。