バッファロー(6676)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品の推移 - 全期間
連結
- 2018年6月30日
- 5億6900万
- 2018年9月30日 +159.05%
- 14億7400万
- 2018年12月31日 +2.31%
- 15億800万
- 2019年3月31日 -24.01%
- 11億4600万
- 2019年6月30日 -30.63%
- 7億9500万
- 2019年9月30日 +148.93%
- 19億7900万
- 2019年12月31日 +4.24%
- 20億6300万
- 2020年3月31日 -3.54%
- 19億9000万
- 2020年6月30日 -50.9%
- 9億7700万
- 2020年9月30日 +127.74%
- 22億2500万
- 2020年12月31日 +10.92%
- 24億6800万
- 2021年3月31日 -11.39%
- 21億8700万
- 2021年6月30日 -60.77%
- 8億5800万
- 2021年9月30日 +129.95%
- 19億7300万
- 2021年12月31日 +15.76%
- 22億8400万
- 2022年3月31日 -2.85%
- 22億1900万
- 2022年6月30日 -50.7%
- 10億9400万
- 2022年9月30日 +112.61%
- 23億2600万
- 2022年12月31日 +5.46%
- 24億5300万
- 2023年3月31日 -9.91%
- 22億1000万
- 2023年6月30日 -47.74%
- 11億5500万
- 2023年9月30日 +156.62%
- 29億6400万
- 2023年12月31日 +21.86%
- 36億1200万
- 2024年3月31日 -7.34%
- 33億4700万
- 2024年9月30日 -21.45%
- 26億2900万
- 2025年3月31日 ±0%
- 26億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)2026/06/26 10:32
当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日)IT関連 食品 その他 合計 減損損失 95 - - 95
当社は単一セグメントのため、記載を省略しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)その他取引の概要に関する事項2026/06/26 10:32
当社は、2003年に純粋持株会社体制に移行し、複合的な長期成長企業群としての経営形態を意味する 「森の経営」を実践してまいりました。移行後、当社グループは、着実に経営基盤の強化と事業分野の拡大を図ってまいりましたが、一方で事業分野の範囲が広すぎることによる、さまざまな問題点も顕在化してきました。経営環境・社会の変化が激しい現在の状況も踏まえつつ、こうした問題点を解消し、長期的な株主価値の最大化を目指すために、食品事業を担うシマダヤ株式会社のスピンオフ上場(2024年10月1日実施済)や、本吸収合併による組織再編の実施が必要不可欠との認識に至りました。本吸収合併により、迅速な事業戦略の実行及び、さらなるIT関連事業の成長を促進し、それにより長期的な株主価値の最大化を目的とするものであります。
2.実施した会計処理の概要 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりになります。2026/06/26 10:32
(注)1.前連結会計年度において、シマダヤ株式会社他4社を連結の範囲から除外いたしました。これにより、当連結会計年度の食品事業における顧客との契約から生じる収益は発生しておりません。商品分野 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 卸売品 27,195 32,870 食品(注1) 21,862 - その他 23,686 10,884
2.2025年4月1日に実施した吸収合併により純粋持株会社から事業会社へ移行したことに伴い、2026年3月期より表示方法の変更を行っており、前連結会計年度の顧客との契約から生じる収益、外部顧客への売上は当該表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しております。 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2026/06/26 10:32
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「IT関連事業」及び「食品事業」の2区分から、「IT関連事業」の単一セグメントに変更しております。
この変更は、前連結会計年度において、連結子会社であったシマダヤ株式会社及びその子会社を連結の範囲から除外したことにより、「食品事業」を行っている会社が当社グループ内に存在しなくなったこと、また、事業セグメントについては識別せず、報告セグメントを単一セグメントとして開示することが、当社グループの事業実態及び意思決定プロセスをより適切に反映するものと判断したことによるものです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,173億12百万円(前年同期比18.0%減)、営業利益92億30百万円(同4.4%増)、経常利益102億19百万円(同13.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益80億71百万円(同34.4%増)となりました。2026/06/26 10:32
なお、上記の前年同期比における前期業績には、2024年10月1日付で連結子会社から除外したシマダヤ株式会社他4社(食品事業)の業績も含まれております。
②キャッシュ・フローの状況