- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年6月8日
(注)2023年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行っております。
2023/08/10 15:22- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社の全社管理機能を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2023/08/10 15:22- #3 セグメント表の脚注(連結)
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社の全社管理機能を含んでおります。
2023/08/10 15:22- #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2023/08/10 15:22- #5 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注)「完全議決権株式(その他)」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が500株(議決権の数5個)含まれております。
2023/08/10 15:22- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループに関係するデジタル家電業界は、法人向け市場において、企業の設備投資には回復傾向がみられたものの、個人向け市場においては、物価高による消費余力の低迷等により、パソコン周辺機器への需要の縮小は継続しております。また、生麺業界でのチルド麺・冷凍麺市場は、家庭用市場において、価格改定の影響などにより食数では前年を下回るも金額では前年を上回りました。一方、業務用市場においては、外食市場の回復などを受け、食数・金額とも前年を上回りました。
こうした状況下、IT関連事業では、全社的にテレワークの実施、オフィス内での分散勤務、遠隔会議システムの利用など業務継続を確保するための対策を継続し、安定した商品供給を最優先としながら、主力商品の積極的な販売活動に努めました。また、食品事業においても、引き続き感染症対策を徹底の上、原材料・資材の確保に注力し商品の安定供給に努めると共に、安定的な利益確保と売上拡大に取り組みました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高347億35百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益7億61百万円(同56.1%減)、経常利益7億34百万円(同56.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億50百万円(同51.8%減)となりました。
2023/08/10 15:22- #7 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
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