バッファロー(6676)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△), 計 - 計の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 33億8900万
- 2016年12月31日 +34.26%
- 45億5000万
- 2017年12月31日 -12.81%
- 39億6700万
- 2018年12月31日 +36.63%
- 54億2000万
- 2019年12月31日 -17.1%
- 44億9300万
- 2020年12月31日 +70.22%
- 76億4800万
- 2021年12月31日 +44.12%
- 110億2200万
- 2022年12月31日 -54.38%
- 50億2800万
- 2023年12月31日 -20.23%
- 40億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/14 14:39
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)利益 金額 報告セグメント計 5,028 「その他」の区分の利益 324
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/14 14:39
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 1,594百万円 2,155百万円 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2024/02/14 14:39
利益 金額 報告セグメント計 4,011 「その他」の区分の利益 △363 - #4 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※ 四半期連結会計期間末日満期手形2024/02/14 14:39
四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が当四半期連結会計期間末日残高に含まれております。 - #5 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 主資本の金額の著しい変動2024/02/14 14:39
当社グループのシマダヤ株式会社(以下、シマダヤという。)は、2017年12月13日開催の株主総会決議に基づき、2018年4月1日を効力発生日として、当社を完全親会社とし、シマダヤを完全子会社とする株式交換(以下、本株式交換という。)を実施いたしました。本株式交換に関連して、これに反対するシマダヤ株主1名との間で東京高等裁判所に係属していた株式買取価格決定に対する抗告事件について、2022年8月31日付で買取価格の決定が下され、当初の買取価格との差額1,562百万円並びに遅延利息及びその他費用415百万円の支払を2022年10月17日付で行いました。買取価格の差額をその他利益剰余金から減額した結果、前第3四半期連結累計期間において利益剰余金が1,562百万円減少し、前第3四半期連結会計期間末において利益剰余金が63,892百万円となっております。 - #6 株式の総数(連結)
- ①【株式の総数】2024/02/14 14:39
種類 発行可能株式総数(株) 普通株式 97,000,000 計 97,000,000 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/02/14 14:39
(注)市場区分の再選択により、2023年10月20日付で東京証券取引所 プライム市場から変更しております。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年2月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 16,937,873 16,937,873 東京証券取引所スタンダード市場名古屋証券取引所プレミア市場 単元株式数100株 計 16,937,873 16,937,873 - - - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- IT関連事業2024/02/14 14:39
主力とするパソコン周辺機器市場において、法人向け市場ではネットワークで企業DXを支援する一環として、最新規格Wi-Fi 6E※1に対応し、最大768台※2の同時接続が可能な法人向けトライバンドWi-Fiアクセスポイントを発売いたしました。個人向け市場では、より快適な通信を実現する最新規格Wi-Fi 6Eに対応し、独自設計による12ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載したWi-Fiルーターフラッグシップモデルの発売などラインナップの拡充を図り、またバッファロー史上最小・最軽量※3のケーブルレス・コンパクト設計のポータブルSSDの販売を開始いたしました。商品の安定供給に努めシェアは維持・拡大したものの、国内需要の縮小により売上高は横ばいとなり、円安を主要因とする原価高騰により、利益面では非常に厳しい収益環境となりました。
一方、当社グループ会社が国内代理店を担っている高性能空気清浄機「Airdog」においては、全体の販売台数は前期を下回りましたが、販路拡大に取り組み百貨店などでは販売台数が増加いたしました。またAirdogブランドでの展開として、高性能サーキュレーター扇風機「The Fan portable」、高機能加湿器「Airdog moi」が好調な販売となりました。 - #9 議決権の状況(連結)
- 議決権の状況】2024/02/14 14:39
当第3四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2023年9月30日)に基づく株主名簿による記載をしております。 - #10 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/02/14 14:39
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 153円1銭 121円11銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 2,581 2,033 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 2,581 2,033 普通株式の期中平均株式数(千株) 16,873 16,787 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -