バッファロー(6676)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△), 計 - 計の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 18億1300万
- 2016年9月30日 +36.96%
- 24億8300万
- 2017年9月30日 +5.36%
- 26億1600万
- 2018年9月30日 +45.03%
- 37億9400万
- 2019年9月30日 -2.87%
- 36億8500万
- 2020年9月30日 +23.26%
- 45億4200万
- 2021年9月30日 +68.14%
- 76億3700万
- 2022年9月30日 -49.05%
- 38億9100万
- 2023年9月30日 -38.65%
- 23億8700万
- 2024年9月30日 +47%
- 35億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/14 14:19
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)利益 金額 報告セグメント計 3,891 「その他」の区分の利益 551
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2023/11/14 14:19
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 給料・賞与 3,843百万円 3,635百万円 退職給付費用 190 192 役員退職慰労引当金繰入額 115 133 運賃 2,001 2,074 広告宣伝費 2,418 3,210 支払手数料 3,342 3,185 役員賞与引当金繰入額 16 14 製品保証引当金繰入額 25 36 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2023/11/14 14:19
利益 金額 報告セグメント計 2,387 「その他」の区分の利益 △3 - #4 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※ 四半期連結会計期間末日満期手形2023/11/14 14:19
四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が当四半期連結会計期間末日残高に含まれております。 - #5 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 主資本の金額の著しい変動2023/11/14 14:19
当社グループのシマダヤ株式会社(以下、シマダヤという。)は、2017年12月13日開催の株主総会決議に基づき、2018年4月1日を効力発生日として、当社を完全親会社とし、シマダヤを完全子会社とする株式交換(以下、本株式交換という。)を実施いたしました。本株式交換に関連して、これに反対するシマダヤ株主1名との間で東京高等裁判所に係属していた株式買取価格決定に対する抗告事件について、2022年8月31日付で買取価格の決定が下され、当初の買取価格との差額1,562百万円並びに遅延利息及びその他費用415百万円の支払を2022年10月17日付で行いました。買取価格の差額をその他利益剰余金から減額した結果、前第2四半期連結累計期間において利益剰余金が1,562百万円減少し、前第2四半期連結会計期間末において利益剰余金が64,513百万円となっております。 - #6 株式の総数(連結)
- ①【株式の総数】2023/11/14 14:19
種類 発行可能株式総数(株) 普通株式 97,000,000 計 97,000,000 - #7 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は次のとおりであります。2023/11/14 14:19
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 現金及び預金勘定 26,866百万円 17,916百万円 現金及び現金同等物 26,866 17,916 - #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/11/14 14:19
(注)市場区分の再選択により、2023年10月20日付で東京証券取引所 プライム市場から変更しております。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2023年11月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 16,937,873 16,937,873 東京証券取引所スタンダード市場名古屋証券取引所プレミア市場 単元株式数100株 計 16,937,873 16,937,873 - - - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/11/14 14:19
当第2四半期連結累計期間における日本および世界経済は、新型コロナウイルス感染症が5類に移行し、感染拡大防止のための行動制限緩和によって、社会経済活動の正常化が進んだものの、ウクライナ情勢の長期化、世界的な物価の上昇、円安の更なる進行など、景気の先行きについては依然として不透明な状況が続いております。
当社グループに関係するデジタル家電業界は、法人向け市場において、企業の設備投資には回復傾向がみられたものの、個人向け市場においては、物価高による消費余力の低迷などにより、需要の縮小は継続しております。また、生麺業界でのチルド麺・冷凍麺市場は、家庭用市場において、価格改定の影響などにより食数では前年を下回るも金額では前年を上回りました。一方、業務用市場においては、外食市場の回復などを受け、食数・金額とも前年を上回りました。 - #10 配当に関する注記(連結)
- (2)基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間末後となるもの2023/11/14 14:19
- #11 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/11/14 14:19
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 129円80銭 75円83銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 2,190 1,275 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 2,190 1,275 普通株式の期中平均株式数(千株) 16,873 16,819 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -