周辺機器
連結
- 2014年3月31日
- 13億3700万
- 2015年3月31日 -71.95%
- 3億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- の3つを報告セグメントとしております。2015/06/15 10:47
・周辺機器・・・デジタル家電及びパソコンの周辺機器の開発、製造、販売
・サービス・・・ネットワークインフラの構築・施工・保守、ブロードバンド関連機器のレンタル - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2015/06/15 10:47
当社グループは、当社及び連結子会社22社により構成されており、デジタル家電及びパソコンの周辺機器の開発・製造・販売、インターネット関連サービス、金融事業及びそれに付帯する事業を行っております。
当社グループの状況について事業系統図を示すと次のとおりです。 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度から、企業活動の実態及び今後の事業展開に即した経営情報の開示を行うため、報告セグメントの区分を従来の「周辺機器」1区分から、「周辺機器」「サービス」「金融」の3区分に変更しました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したも
のを開示しております。2015/06/15 10:47 - #4 従業員の状況(連結)
- 2015/06/15 10:47
(注)従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材派遣会社からの派遣社員を含んでおります。)は、[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 北米・中南米 43 [0] 周辺機器 742 [217] サービス 22 [83]
(2)提出会社の状況 - #5 業績等の概要
- 成したものを開示しております。2015/06/15 10:47
周辺機器における地域セグメントの業績は次のとおりであります。
①日本 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2015/06/15 10:47
(注)1.金額は販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) 生産高(百万円) 前期比(%) アジア 35,781 77.7 周辺機器 74,082 77.7 合計 74,082 77.7
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5)戦略的現状と見通し2015/06/15 10:47
当社グループは、これまでパソコンの周辺機器からデジタル家電の周辺機器へと事業ドメインを拡大し成長してきました。しかしながら、その市場のうちパソコン周辺機器市場は緩やかではありますが縮小傾向にあります。
厳しい状況下で当社グループは、開発・生産・販売プロセスの改善を重点的に実施し、ムリ・ムダ・ムラの徹底排除を行い経営体質の強化を図ります。そしてこれを基盤とし、3つの戦略により成長を目指します。