売上高
連結
- 2014年3月31日
- 1011億8500万
- 2015年3月31日 -18.41%
- 825億5400万
個別
- 2014年3月31日
- 28億4000万
- 2015年3月31日 +3.8%
- 29億4800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2015/06/15 10:47
②訴訟(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 19,743 38,492 60,977 82,554 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,382 1,757 3,416 4,440 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ります。2015/06/15 10:47
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。なお、セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2015/06/15 10:47
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ダイワボウ情報システム株式会社 13,782 日本 Amazon.com Int'l Sales, Inc. 9,730 日本 ヤマダ電機株式会社 8,389 日本 - #4 事業等のリスク
- ②在庫補償2015/06/15 10:47
当社グループの属するデジタル家電及びパソコン周辺機器業界では、技術革新が激しく現行の製品に比べて著しくコストパフォーマンスの高い製品が新たに発売されることが頻繁にあります。その際の現行製品の売れ行きを良好にコントロールする目的で価格改定(値下げ)を実施し、取引先の在庫に対して、当該値下げ金額を補填「在庫補償」することがあります。当社グループは、流通在庫量の把握コントロールに努め、競合他社に比し売上高に対する「在庫補償」の金額の比率を小さくするよう努めています。しかし、製品の販売価格を大幅かつ広範囲にわたって改定(値下げ)せざるを得ない場合は、この在庫補償が、当社グループ業績に影響を与える可能性があります。
③競争の激化 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。なお、セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/15 10:47 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/06/15 10:47
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 157,058 123,098 セグメント間取引消去 △55,873 △40,543 連結財務諸表の売上高 101,185 82,554
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地(金融事業については会社所在地)を基礎とし、国又は地域に分類している。2015/06/15 10:47
- #8 業績等の概要
- こうした状況下で当社グループは、円安対策を当期における最重要課題とし、製品原価の低減、販売価格の適正化、全社一丸となっての販売管理費の削減に努めました。国内事業においては、個人向け市場で市場シェアを維持しつつ高付加価値製品の販売拡大に注力し、法人向け市場で当社製品やサービスの販売支援・情報提供・技術提供を行うVARパートナープログラムの推進並びに産業機器向けカスタム製品の販売拡大に努めました。海外事業においては、市場・顧客特性に合わせた製品ラインナップの絞込みを実施する等、より筋肉質な経営体質への変革を進めました。2015/06/15 10:47
その結果、売上高は前連結会計年度を下回ったものの、営業利益、経常利益、当期純利益は共に上回りました。
各事業の状況は、以下のとおりです。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/06/15 10:47
当連結会計年度の売上高は825億54百万円(前年同期比18.4%減)、売上総利益176億70百万円(同7.0%減)、販売管理費及び一般管理費141億58百万円(同12.6%減)、営業利益35億12百万円(同24.9%増)、経常利益44億71百万円(同24.6%増)、当期純利益31億66百万円(同49.6%増)となりました。
[売上高] - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/06/15 10:47
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 2,838百万円 2,948百万円 販売費及び一般管理費 146 90