固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 36億6500万
- 2015年3月31日 -6.25%
- 34億3600万
個別
- 2014年3月31日
- 124億9600万
- 2015年3月31日 -0.92%
- 123億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2015/06/15 10:47
前連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については3年間で均等償却しております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/06/15 10:47 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2015/06/15 10:47前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 -百万円 その他 0 - 計 1 - - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2015/06/15 10:47前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)工具器具及び備品
機械装置及び運搬具0百万円
--百万円
2計 0 2 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/06/15 10:47前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 0百万円 9百万円 機械装置及び運搬具 - 0 工具、器具及び備品 18 14 ソフトウェア - 0 その他 2 0 計 21 24 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2015/06/15 10:47
(単位:百万円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/15 10:47
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/15 10:47
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 592百万円 817百万円 固定資産-繰延税金資産 74 92 流動負債-繰延税金負債 △6 △3
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [固定資産]2015/06/15 10:47
当連結会計年度末における固定資産の残高は、34億36百万円となり2億29百万円減少しました。
[流動負債] - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は、定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
工具、器具及び備品 2~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定額法を採用し、在外連結子会社は所在地国の会計基準に基づく定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(研究開発用のもの3年、その他のもの5年)に基づいております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/15 10:47