- 6676
- 2026/09/04
- 時価
- 736億円
- PER 予
- 16.17倍
- 2010年以降
- 2.74-33.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.64倍
- 2010年以降
- 0.43-1.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.95%
- ROE 予
- 10.17%
- ROA 予
- 6.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、従前の会計処理と比較して、当第1四半期連結累計期間の売上高は56百万円減少し、販売費及び一般管理費は56百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に変更はありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。2021/08/11 13:02
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受収益」は、当第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替をおこなっておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2021/08/11 13:02
当第1四半期連結会計期間末の総資産は854億28百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億74百万円減少しました。流動資産は678億71百万円となり、1億11百万円増加しました。これは主に、原材料及び貯蔵品の増加26億50百万円、受取手形及び売掛金の増加16億84百万円、商品及び製品の増加8億50百万円、現金及び預金の減少46億14百万円によるものです。
固定資産は175億57百万円となり、4億85百万円減少しました。これは主に、投資その他の資産の減少3億13百万円、有形固定資産の減少1億34百万円によるものです。