無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 37億500万
- 2025年3月31日 -23.18%
- 28億4600万
個別
- 2024年3月31日
- 28億6500万
- 2025年3月31日 -25.1%
- 21億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.その他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社の全社管理機能を含んでおります。2025/06/26 15:22
3.食品事業は、2024年10月1日付の株式分配型スピンオフによりシマダヤ株式会社他4社を当社の連結範囲から除外しております。食品事業に係る売上高、セグメント利益、その他の項目(減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の金額については連結除外日までの実績を含めております。
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント負債」の金額は、当社の最高意思決定機関において定期的に提供・使用しておりません。
2.その他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社の全社管理機能を含んでおります。
3.食品事業は、2024年10月1日付の株式分配型スピンオフによりシマダヤ株式会社他4社を当社の連結範囲から除外しております。食品事業に係る売上高、セグメント利益、その他の項目(減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の金額については連結除外日までの実績を含めております。2025/06/26 15:22 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2025/06/26 15:22 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2025/06/26 15:22
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 2,084 1,280 「その他」の区分の有形・無形固定資産の増加額 1,191 183 セグメント間取引消去 - - 連結財務諸表の有形固定資産及び無形固定資産の増加額合計 3,275 1,464 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2025/06/26 15:22
当社グループは原則として、事業用資産については継続的に損益を把握している管理会計上の区分の最少単位として、会社又は事業をひとつの資産グループと捉えておりますが、複数のグループの単位が生み出す製品やサービスの性質、市場などに類似性等があり、それをひとつの資産グループとして見ることが妥当である場合は、複数のグループが構成する事業をひとつの資産グループとしております。なお、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。種類 金額 工具、器具及び備品 28 無形固定資産その他 66 合計 95
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益がマイナスであり、今後も収益改善の可能性が低いと判断した事業の資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [固定資産]2025/06/26 15:22
当連結会計年度末の固定資産の残高は、77億43百万円となり、125億65百万円減少しました。有形固定資産の減少102億93百万円、投資その他の資産の減少14億13百万円、無形固定資産の減少8億58百万円によるものです。
[流動負債] - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2025/06/26 15:22
②無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定額法を採用し、在外連結子会社は所在地国の会計基準に基づく定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については3年間で均等償却しております。2025/06/26 15:22