6669 シーシーエス

6669
2018/06/26
時価
221億円
PER
21.05倍
2010年以降
赤字-82.32倍
(2010-2017年)
PBR
4.09倍
2010年以降
0.56-6.63倍
(2010-2017年)
配当
1.1%
ROE
19.69%
ROA
13.4%
資料
Link
CSV,JSON

シーシーエス(6669)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年7月31日
4億4960万
2014年1月31日 -52.15%
2億1513万
2014年7月31日 +115.81%
4億6427万
2015年1月31日 -51.69%
2億2428万
2015年7月31日 +117.11%
4億8695万
2016年1月31日 -46.5%
2億6051万
2016年7月31日 +109.29%
5億4523万
2016年12月31日 -55.29%
2億4379万
2017年6月30日 +26.12%
3億747万
2017年12月31日 +121.28%
6億8037万

個別

2013年7月31日
4億5418万
2014年7月31日 +1.44%
4億6071万
2015年7月31日 +4.11%
4億7966万
2016年7月31日 +12.44%
5億3931万
2016年12月31日 -55.73%
2億3876万
2017年12月31日 +183.24%
6億7627万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※3.研究開発費の総額
一般管理費に含まれる研究開発費
2018/03/26 14:39
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年8月1日至 平成28年12月31日)当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日)
支払手数料176,183384,910
研究開発費243,797680,376
2018/03/26 14:39
#3 研究開発活動
当社グループにおける研究開発や商品開発活動は、主として技術・研究開発部門が担当しています。技術・研究開発部門は、先端技術の研究開発等を担当する光技術研究部、照明やUV-LED照射器の商品開発を担当する照明技術・商品開発部、照明や照射器を駆動・制御する電源や制御装置の商品開発を担当する制御技術・商品開発部、LEDデバイスの商品開発を担当するデバイス技術・商品開発部の4部署の構成で、それぞれが密接に協力しながら研究開発や商品開発を進めております。
技術・研究開発スタッフはグループ全体で平成29年12月末現在57名にのぼり、これは全社員の約20%に相当します。また、当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は680百万円に達します。加えて当社グループは、研究開発における成果等、知的財産の権利化にも積極的に取り組んでおり、当連結会計年度で、14件の特許を出願いたしました。
当連結会計年度における研究成果は次のとおりであります。
2018/03/26 14:39

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。