アドテックプラズマテクノロジー(6668)の使用権資産(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年11月30日
- 1億5317万
- 2020年2月29日 -0.07%
- 1億5307万
- 2020年5月31日 -3.45%
- 1億4779万
- 2020年8月31日 +1.46%
- 1億4995万
- 2020年11月30日 -2.92%
- 1億4557万
- 2021年2月28日 -2.32%
- 1億4219万
- 2021年5月31日 +6.57%
- 1億5153万
- 2021年8月31日 -0.1%
- 1億5139万
- 2021年11月30日 +1.13%
- 1億5310万
- 2022年2月28日 +1.82%
- 1億5588万
- 2022年5月31日 +4.55%
- 1億6297万
- 2022年8月31日 +10.75%
- 1億8049万
- 2022年11月30日 +3.05%
- 1億8600万
- 2023年2月28日 -9.14%
- 1億6900万
- 2023年5月31日 -0.59%
- 1億6800万
- 2023年8月31日 +7.14%
- 1億8000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.「その他」は、使用権資産であります。2025/11/26 16:54
2.従業員数の[ ]は、臨時従業員数を外書しております。 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/11/26 16:54
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日