6664 オプトエレクトロニクス

6664
2026/07/24
時価
36億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-93.9倍
(2010-2025年)
PBR
0.48倍
2010年以降
0.23-1.67倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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オプトエレクトロニクス(6664)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年11月30日
3億5114万
2014年5月31日 -52.54%
1億6664万
2014年11月30日 +116.62%
3億6099万
2015年5月31日 -54.26%
1億6512万
2015年11月30日 +96.61%
3億2466万
2016年5月31日 -42.68%
1億8608万
2016年11月30日 +93.07%
3億5928万
2017年5月31日 -47.87%
1億8728万
2017年11月30日 +96.58%
3億6817万
2018年5月31日 -19.55%
2億9619万
2018年11月30日 +84.21%
5億4562万
2019年5月31日 -57.35%
2億3268万
2019年11月30日 +103.37%
4億7322万
2020年5月31日 -50.05%
2億3636万
2020年11月30日 +103.57%
4億8117万
2021年5月31日 -61.17%
1億8683万
2021年11月30日 +109.61%
3億9160万
2022年5月31日 -48.26%
2億262万
2022年11月30日 +87.09%
3億7908万
2023年5月31日 -51.79%
1億8276万
2023年11月30日 +96.01%
3億5824万
2024年5月31日 -50.34%
1億7789万
2024年11月30日 +69.38%
3億130万
2025年5月31日 -48.45%
1億5532万
2025年11月30日 +83.35%
2億8478万
2026年5月31日 -44.14%
1億5908万

個別

2013年11月30日
1億8009万
2014年11月30日 -8.18%
1億6535万
2015年11月30日 +1.86%
1億6844万
2016年11月30日 +45.38%
2億4487万
2017年11月30日 +23.65%
3億277万
2018年11月30日 +41.33%
4億2792万
2019年11月30日 -3.4%
4億1335万
2020年11月30日 -0.48%
4億1139万
2021年11月30日 -12.47%
3億6010万
2022年11月30日 -3.59%
3億4716万
2023年11月30日 -10.25%
3億1159万
2024年11月30日 -5.83%
2億9342万
2025年11月30日 +3.04%
3億234万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※4 一般管理費に含まれる研究開発費
2026/02/26 16:37
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日)当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日)
法定福利費316,717306,631
研究開発費301,305284,782
支払手数料及び業務委託料336,525290,636
2026/02/26 16:37
#3 研究開発活動
当社グループは、経営基盤の強化と、積極的に新技術を市場に投入することにより世界シェアの増加を図り、成長していくことが当面の経営課題であると認識しております。
当社グループは、積極的に研究開発を行っていく所存です。研究開発費は年間10億円を上限の目安として考えており、これらの指標につきましては企業価値を高めていく際のベンチマークと認識しております。
当連結会計年度の研究開発活動は、従来のレーザモジュール及びCCDモジュールの開発から、今後市場拡大が見込まれる2次元イメージャモジュール及び同エンジン搭載の各種スキャナ、ターミナル製品の開発を中心として推進してまいりました。
2026/02/26 16:37
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2024年11月30日)当連結会計年度(2025年11月30日)
減価償却超過額23,21320,247
研究開発費2,514620
その他210,67969,222
(注)1.評価性引当額が、70,981千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を279,946千円追加的に認識したことに伴うものであります。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2026/02/26 16:37
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ 資本の財源及び資金の流動性
当社グループの運転資金需要のうち主なものは、原材料の仕入れのほか、製造費、研究開発費を含む販売費及び一般管理費等の営業費用であります。投資を目的とした資金需要は、設備投資等によるものであります。
当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。
2026/02/26 16:37

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