構築物(純額)
個別
- 2013年11月30日
- 6459万
- 2014年11月30日 -11.72%
- 5702万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2015/02/26 16:57
上記の物件は、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の担保に供しております。前連結会計年度(平成25年11月30日) 当連結会計年度(平成26年11月30日) 商品及び製品 546,163 - 建物及び構築物 1,721,637 1,658,000 機械装置及び運搬具 6,245 -
担保付債務 - #2 業績等の概要
- 利益面にかかわる主な要因としましては、売上高は前年比微増であったものの、原価低減により売上総利益率が改善され、売上総利益が改善いたしました。それに伴い、営業利益は前年同期比で69百万円増加の5億8百万円となりました。経常利益は前年同期比13百万円増加の4億85百万円となりました。また、当期純利益は、法人税等調整額の増加に伴い、前年同期比で70百万円減少の2億80百万円となりました。2015/02/26 16:57
当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産は前連結会計年度末と比較して3億4百万円増加し、95億23百万円となりました。これは主として、受取手形及び売掛金が2億34百万円増加したことによるものです。固定資産は前連結会計年度末と比較して2億51百万円減少し、34億69百万円となりました。これは主として、建物及び構築物と工具、器具及び備品の減価償却による減少等により有形固定資産が1億11百万円減少したことによるものです。
負債につきましては、流動負債は前連結会計年度末と比較して、1億71百万円増加し、32億71百万円となりました。これは主として、1年内返済予定の長期借入金が2億30百万円増加したこと等によるものです。固定負債は前連結会計年度末と比較して、6億47百万円減少し、38億98百万円となりました。主として、長期借入金が6億19百万円減少したことによるものです。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2015/02/26 16:57
当連結会計年度末における固定資産は前連結会計年度末と比較して2億51百万円減少し、34億69百万円となりました。これは主として、建物及び構築物と工具、器具及び備品の減価償却による減少等により有形固定資産が1億11百万円減少したことによるものです。
③流動負債 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/02/26 16:57
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 3~10年