- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)支払利息、税金費用の調整額は、主にセグメント間取引消去によるものです。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
2017/02/23 16:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
(2)セグメント資産の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
(3)支払利息および税金費用の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/23 16:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている地域別セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/02/23 16:50- #4 業績等の概要
利益につきましては、海外は売上が減少したものの、為替の影響を受けにくいドル出荷体制が功を奏し、利益を
確保することができました。一方国内は、売上が減少したことと、新製品の開発にかかわる経費が膨らんだため、利益が減少となりました。その結果、営業利益が5億15百万円(前年同期比9.0%減)となりました。経常利益は4億57百万円(前年同期比13.9%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、2億97百万円(前年同期比41.8%減)となりました。
当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産は前連結会計年度末と比較して2億89百万円増加し、103億63
2017/02/23 16:50- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
確保することができました。一方国内は、売上が減少したことと、新製品の開発にかかわる経費が膨らんだため、利益
が減少となりました。その結果、営業利益が5億15百万円(前年同期比9.0%減)となりました。経常利益は4億57百万
円(前年同期比13.9%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、2億97百万円(前年同期比41.8%減)
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