無形固定資産
連結
- 2017年11月30日
- 4億455万
- 2018年11月30日 -18.48%
- 3億2980万
個別
- 2017年11月30日
- 3億5419万
- 2018年11月30日 -19.67%
- 2億8452万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)税金費用の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。2019/02/21 16:54
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
(2)セグメント資産の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
(3)税金費用の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/21 16:54 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、製品組込用のソフトウエアについては、見込販売可能期間(3年)に基づく定額法、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/02/21 16:54 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/02/21 16:54
当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産は前連結会計年度末と比較して4億98百万円増加し、110億53百万円となりました。これは主として、現金及び預金が11億43百万円増加、商品及び製品が6億36百万円減少したこと等によるものです。固定資産は前連結会計年度末と比較して3億10百万円減少し、30億77百万円となりました。これは主として、建設仮勘定が1億5百万円減少、その他の無形固定資産が74百万円減少したこと等によるものです。
(負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、製品組込用のソフトウエアについては、見込販売可能期間(3年)に基づく定額法、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/02/21 16:54