純資産
連結
- 2016年11月30日
- 55億1333万
- 2017年11月30日 +1.75%
- 56億974万
- 2018年11月30日 +3.42%
- 58億132万
個別
- 2016年11月30日
- 12億4503万
- 2017年11月30日 -64.43%
- 4億4290万
- 2018年11月30日 +7.25%
- 4億7501万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、流動負債は前連結会計年度末と比較して、35百万円増加し、38億90百万円となりました。これは主として、支払手形及び買掛金が1億19百万円増加、1年内返済予定長期借入金が61百万円減少したこと等によるものです。固定負債は前連結会計年度末と比較して、38百万円減少し、44億39百万円となりました。これは主として、長期借入金が36百万円減少したことによるものです。2019/02/21 16:54
(純資産)
純資産は前連結会計年度末と比較して1億91百万円増加し、58億1百万円となりました。これは主として、利益剰余金が2億15百万円増加したことによるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/02/21 16:54
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/02/21 16:54