純資産
連結
- 2017年11月30日
- 56億974万
- 2018年11月30日 +3.42%
- 58億132万
- 2019年11月30日 -7.98%
- 53億3810万
個別
- 2017年11月30日
- 4億4290万
- 2018年11月30日 +7.25%
- 4億7501万
- 2019年11月30日 -52.68%
- 2億2475万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、流動負債は前連結会計年度末と比較して、145百万円減少し、3,736百万円となりました。これは主として、支払補償損失引当金が185百万円減少したこと等によるものです。固定負債は前連結会計年度末と比較して、552百万円減少し、3,895百万円となりました。これは主として、長期借入金が556百万円減少したことによるものです。2020/02/20 17:03
(純資産)
純資産は前連結会計年度末と比較して463百万円減少し、5,338百万円となりました。これは主として、為替換算調整勘定が550百万円減少したことによるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/02/20 17:03
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/02/20 17:03 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/02/20 17:03
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2018年12月 1日2020/02/20 17:03
至 2019年11月30日)1株当たり純資産額 939.04円 1株当たり当期純利益金額 34.85円 1株当たり純資産額 864.06円 1株当たり当期純利益金額 14.26円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。