- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日)
2020/02/20 17:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
(2)セグメント資産の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
(3)税金費用の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
2. セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/20 17:03 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている地域別セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2020/02/20 17:03- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
日本においては第1四半期に大口の案件を獲得したことを受け、順調に推移しておりましたが、第4四半期において失注が生じたことから、前年度比で売上が減少となりました。米国においては2次元モジュールで大口案件の獲得があり、前年度比で増加となりました。欧州・アジア他においては、通期を通して前年度比で売り上げが減少いたしました。
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は、12百万円(前年度比97.3%減)となりました。
2020/02/20 17:03