純資産
連結
- 2018年11月30日
- 58億132万
- 2019年11月30日 -7.98%
- 53億3810万
- 2020年11月30日 -19.47%
- 42億9860万
個別
- 2018年11月30日
- 4億7501万
- 2019年11月30日 -52.68%
- 2億2475万
- 2020年11月30日
- -8億5732万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、流動負債は前連結会計年度末と比較して、837百万円増加し、4,574百万円となりました。これは主として、支払手形及び買掛金が312百万円増加、短期借入金が200百万円増加したこと等によるものです。固定負債は前連結会計年度末と比較して、296百万円減少し、3,598百万円となりました。これは主として、長期借入金が293百万円減少したこと等によるものです。2021/02/26 10:12
(純資産)
純資産は前連結会計年度末と比較して1,039百万円減少し、4,298百万円となりました。これは主として、訴訟の和解金を特別損失として計上したことにより、利益剰余金が1,254百万円減少したこと等によるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/02/26 10:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/02/26 10:12 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/02/26 10:12
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年12月1日2021/02/26 10:12
至 2020年11月30日)1株当たり純資産額 864.06円 1株当たり当期純利益 14.26円 1株当たり純資産額 695.80円 1株当たり当期純損失(△) △203.03円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。