営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 1225万
- 2020年11月30日
- -3億889万
個別
- 2019年11月30日
- -2億3630万
- 2020年11月30日
- -1億1166万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)税金費用の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。2021/02/26 10:12
2. セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
(2)セグメント資産の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
(3)税金費用の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
2. セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/26 10:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている地域別セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/02/26 10:12
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループは、前年度比で減収減益となりました。2021/02/26 10:12
当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高6,549百万円(前年度比9.7%減)、営業損失308百万円(前年度は12百万円の営業利益)、経常損失356百万円(前年度は7百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失1,254百万円(前年度は88百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントの売上高の内訳は、日本は2,878百万円(前年度比7.8%減)、米国は1,496百万円(前年度比0.7%増)、欧州・アジア他は2,174百万円(前年度比17.8%減)となりました。