- 6664
- 2026/09/17
- 時価
- 38億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-93.9倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.23-1.67倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間の取引消去であります。2021/04/02 13:17
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/04/02 13:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本国内においては、前年度に引き続き、新型コロナウイルス感染症の影響により案件の遅延等が生じたことから、前年同期比で減収となりました。米国においては、2次元ハンディスキャナ「L-22X」が新型コロナウイルス感染症(COVID-19)等の検査装置の付属機器として採用されたことにより、前年度末から需要増が続いております。欧州・アジア他においては、ヨーロッパ各国でロックダウンが断続的に続いている中、堅調に推移し、前年同期比で増収となりました。2021/04/02 13:17
利益面では、営業利益が2億95百万円(前年同期は2億41百万円の営業損失)、経常利益は2億60百万円(前年同期は2億55百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億63百万円(前年同期は12億39百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
前年度は、米国HONEYWELL社から提起された特許侵害訴訟に対応するため、多額の弁護士費用及び和解金が発生したことから損失計上となっておりましたが、当該訴訟は2021年2月10日に和解が成立いたしました。このため、当第1四半期連結累計期間においては前年同期比で訴訟にかかる費用が減少したこと、前述の売上増が影響したことから大幅な利益計上となりました。当該訴訟の詳細につきましては、12ページの「2 その他(訴訟)」をご参照ください。