オプトエレクトロニクス(6664)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年2月28日
- 2億2940万
- 2011年2月28日 -22.96%
- 1億7672万
- 2012年2月29日 +41.35%
- 2億4979万
- 2013年2月28日 -57.83%
- 1億533万
- 2014年2月28日 +0.66%
- 1億602万
- 2015年2月28日 +43.83%
- 1億5250万
- 2016年2月29日 +20.32%
- 1億8348万
- 2017年2月28日 -32.39%
- 1億2405万
- 2018年2月28日 -17.89%
- 1億186万
- 2019年2月28日 +168.03%
- 2億7301万
- 2020年2月29日
- -2億4192万
- 2021年2月28日
- 2億9511万
- 2022年2月28日 -38.91%
- 1億8028万
- 2023年2月28日 -50.44%
- 8934万
- 2024年2月29日
- -7337万
- 2025年2月28日 -32.26%
- -9704万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間の取引消去であります。2024/03/27 15:19
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/03/27 15:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本国内においては、モジュール製品、ハンディスキャナ製品及び定置式スキャナ製品を中心に推移いたしましたが、主要な取引先において在庫調整の影響を受けたことから、前年同期比で売上減となりました。米国及び欧州・アジア他においても同様に、販売代理店等の在庫調整の影響を受け、売上減となりました。2024/03/27 15:19
利益面では、営業損失が73百万円(前年同期は89百万円の営業利益)、経常損失は1億59百万円(前年同期は32百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億83百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2百万円)となりました。
販売価格の適正化を進めているものの、製品の原材料価格が高止まりしており、売上原価率の上昇が続いております。また、訴訟費用等の負担により販売費及び一般管理費が前年同期比で26百万円増加となりました。さらに、円安の進行を受け訴訟損失引当金の外貨換算評価替えを行った結果、為替差損が前年同期比で44百万円増加となりました。