オプトエレクトロニクス(6664)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年5月31日
- 2億4706万
- 2011年5月31日 -28.78%
- 1億7596万
- 2012年5月31日 +87.35%
- 3億2966万
- 2013年5月31日 -50.78%
- 1億6227万
- 2014年5月31日 +54.12%
- 2億5010万
- 2015年5月31日 -4.82%
- 2億3805万
- 2016年5月31日 +63.45%
- 3億8911万
- 2017年5月31日 -43.07%
- 2億2153万
- 2018年5月31日 -45.55%
- 1億2062万
- 2019年5月31日 +301.01%
- 4億8369万
- 2020年5月31日
- -2億8077万
- 2021年5月31日
- 7億5626万
- 2022年5月31日 -60.63%
- 2億9771万
- 2023年5月31日
- -5333万
- 2024年5月31日 -315.2%
- -2億2146万
- 2025年5月31日
- -8891万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間の取引消去であります。2024/06/26 15:06
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/06/26 15:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 米国においては、前年度比で横ばいとなりました。欧州・アジア他においては、欧州地域の景気回復が鈍化していること等から、前年度比で売上減となりました。2024/06/26 15:06
利益面では、営業損失が2億21百万円(前年同期は53百万円の営業損失)、経常損失が2億85百万円(前年同期は1億23百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が3億20百万円(前年同期は1億46百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。原材料価格が高止まりする一方、価格競争のため販売価格に上昇分を転嫁しきれないこと等から、売上原価率の上昇が続いており、前年度比で利益減となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間においての為替レートは、1ドル=148.01円、1ユーロ=160.63円で算出しております。