6664 オプトエレクトロニクス

6664
2026/03/18
時価
45億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-93.9倍
(2010-2025年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.23-1.67倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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オプトエレクトロニクス(6664)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年11月30日
4億488万
2009年11月30日
-2億2506万
2010年2月28日
2億2940万
2010年5月31日 +7.7%
2億4706万
2010年8月31日 +31.58%
3億2508万
2010年11月30日 +0.91%
3億2804万
2011年2月28日 -46.13%
1億7672万
2011年5月31日 -0.43%
1億7596万
2011年8月31日 +131.51%
4億736万
2011年11月30日 +50.19%
6億1182万
2012年2月29日 -59.17%
2億4979万
2012年5月31日 +31.98%
3億2966万
2012年8月31日 +29.33%
4億2636万
2012年11月30日 +21.87%
5億1959万
2013年2月28日 -79.73%
1億533万
2013年5月31日 +54.06%
1億6227万
2013年8月31日 +37.95%
2億2386万
2013年11月30日 +96.38%
4億3962万
2014年2月28日 -75.88%
1億602万
2014年5月31日 +135.89%
2億5010万
2014年8月31日 -6.53%
2億3377万
2014年11月30日 +117.6%
5億869万
2015年2月28日 -70.02%
1億5250万
2015年5月31日 +56.1%
2億3805万
2015年8月31日 +105.78%
4億8987万
2015年11月30日 +15.56%
5億6609万
2016年2月29日 -67.59%
1億8348万
2016年5月31日 +112.07%
3億8911万
2016年8月31日 +10.76%
4億3096万
2016年11月30日 +19.53%
5億1514万
2017年2月28日 -75.92%
1億2405万
2017年5月31日 +78.58%
2億2153万
2017年8月31日 -4.59%
2億1136万
2017年11月30日
-3億2578万
2018年2月28日
1億186万
2018年5月31日 +18.42%
1億2062万
2018年8月31日 +160.89%
3億1468万
2018年11月30日 +43.56%
4億5174万
2019年2月28日 -39.56%
2億7301万
2019年5月31日 +77.17%
4億8369万
2019年8月31日 +2.57%
4億9614万
2019年11月30日 -97.53%
1225万
2020年2月29日
-2億4192万
2020年5月31日 -16.06%
-2億8077万
2020年8月31日 -5.91%
-2億9736万
2020年11月30日 -3.88%
-3億889万
2021年2月28日
2億9511万
2021年5月31日 +156.26%
7億5626万
2021年8月31日 +48.29%
11億2149万
2021年11月30日 +5.03%
11億7789万
2022年2月28日 -84.69%
1億8028万
2022年5月31日 +65.14%
2億9771万
2022年8月31日 +26.09%
3億7540万
2022年11月30日 -15.93%
3億1560万
2023年2月28日 -71.69%
8934万
2023年5月31日
-5333万
2023年8月31日 -292.94%
-2億958万
2023年11月30日 -120.63%
-4億6242万
2024年2月29日
-7337万
2024年5月31日 -201.84%
-2億2146万
2024年8月31日 -49.31%
-3億3066万
2024年11月30日 -60.89%
-5億3202万
2025年2月28日
-9704万
2025年5月31日
-8891万
2025年8月31日 -78.16%
-1億5841万
2025年11月30日 -60.87%
-2億5484万

個別

2008年11月30日
2億8930万
2009年11月30日
-3億6519万
2010年11月30日 -13.48%
-4億1443万
2011年11月30日
-4203万
2012年11月30日 -59.56%
-6706万
2013年11月30日
1億295万
2014年11月30日 +19.63%
1億2316万
2015年11月30日 -40.94%
7273万
2016年11月30日 +0.71%
7324万
2017年11月30日
-6億4801万
2018年11月30日
1億2092万
2019年11月30日
-2億3630万
2020年11月30日
-1億1166万
2021年11月30日
3億8166万
2022年11月30日 -95.16%
1846万
2023年11月30日 +118.01%
4025万
2024年11月30日
-1億2378万
2025年11月30日
8565万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)支払利息及び税金費用の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
2. セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年12月1日 至 2025年11月30日)
2026/02/26 16:37
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
(2)セグメント資産の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
(3)支払利息及び税金費用の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
2. セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/02/26 16:37
#3 事業等のリスク
(4) 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において、引き続き営業損失(2024年11月期 532,020千円、2025年11月期 254,842千円)、経常損失(2024年11月期 614,400千円、2025年11月期 421,635千円)、親会社株主に帰属する当期純損失(2024年11月期 672,018千円、2025年11月期 226,025千円)を計上しております。一方で、営業キャッシュ・フローはマイナス(2024年11月期 251,334千円)を計上しておりましたが、僅かながらプラスに転じました。また、一部の取引金融機関からの借入金852,036千円については、現時点では期限の利益の喪失に係る条項を適用する旨の通知を受けていないものの財務制限条項に抵触しております。当該事象により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消するため当社グループは、以下の対応策を実施しております。
2026/02/26 16:37
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループが属する自動認識業界では、製品の性能・機能面における技術革新が加速し、競合企業との価格面の競争も激しさを増しております。特に、当社グループの海外事業において収益性が低下しており、また、当社グループの連結有利子負債の割合は高い水準にあります。
このような事業環境において、持続的な成長を実現し、より一層の競争優位性を確立していくためには、より高付加価値な製品の開発の加速、より効率的かつ安定的な生産体制の構築、そして製品を顧客に的確に訴求できる販売体制の強化が不可欠であると認識しており、特に海外事業における収益性改善に向けて、事業基盤の強化及び業務効率化による人員規模の適正化を行うことが必要と認識しておりますが、現状は3期連続営業損失を計上するなど財務基盤が不安定であり、それらの取組みに必要な投資を行うことに制約がある状況であります。
当社は、このような中で、財務体質を改善し、将来の持続的成長に向けた投資を実行すべく、日本エイサー株式会社(以下「日本エイサー」といいます。)及びEsquarre Vision Limited(以下「Esquarre Vision」といい、日本エイサーとEsquarre Visionを個別に又は総称して「割当先」といいます。)への第三者割当による新株式の発行及び自己株式の処分(以下「本第三者割当」といいます。)を実施することといたしました。
2026/02/26 16:37
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社グループは、前年同期比で増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも3期続けて赤字計上となったものの、損失額は大幅に縮小しました。
当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高6,772百万円(前年同期比6.8%増)、営業損失254百万円(前年同期は532百万円の営業損失)、経常損失421百万円(前年同期は614百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失226百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失672百万円)となりました。
セグメントの売上高の内訳は、日本は3,192百万円(前年同期比15.6%増)、米国は1,405百万円(前年同期比0.0%減)、欧州・アジア他は2,174百万円(前年同期比0.0%増)となりました。
2026/02/26 16:37
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において、引き続き営業損失(2024年11月期 532,020千円、2025年11月期 254,842千円)、経常損失(2024年11月期 614,400千円、2025年11月期 421,635千円)、親会社株主に帰属する当期純損失(2024年11月期 672,018千円、2025年11月期 226,025千円)を計上しております。一方で、営業キャッシュ・フローはマイナス(2024年11月期 251,334千円)を計上しておりましたが、僅かながらプラスに転じました。また、一部の取引金融機関からの借入金852,036千円については、現時点では期限の利益の喪失に係る条項を適用する旨の通知を受けていないものの財務制限条項に抵触しております。当該事象により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消するため当社グループは、以下の対応策を実施しております。
2026/02/26 16:37

IRBANK 採用情報

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