- 6664
- 2026/09/17
- 時価
- 38億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-93.9倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.23-1.67倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年11月30日
- -3億889万
- 2021年11月30日
- 11億7789万
個別
- 2020年11月30日
- -1億1166万
- 2021年11月30日
- 3億8166万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)税金費用の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。2022/02/24 16:16
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
(2)セグメント資産の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
(3)税金費用の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/24 16:16 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている地域別セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/02/24 16:16
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 欧州・アジア他においては、前年度に引き続き、新型コロナウイルス感染症による経済活動の停滞の影響を受けておりましたが、ワクチン等の普及により経済活動の正常化が推進されていることなどから、前年度比で増加となりました。2022/02/24 16:16
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は、1,177百万円(前年度は308百万円の営業損失)となりました。