営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年11月30日
- -4億6242万
- 2024年11月30日 -15.05%
- -5億3202万
個別
- 2023年11月30日
- 4025万
- 2024年11月30日
- -1億2378万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている地域別セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/02/21 13:39
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント損失の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
(2)セグメント資産の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
(3)税金費用の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
2. セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/02/21 13:39 - #3 事業等のリスク
- (4) 継続企業の前提に関する重要事象等2025/02/21 13:39
当社グループは、当連結会計年度において、二期連続で営業損失(2023年11月期 462,420千円、2024年11月期 532,020千円)、経常損失(2023年11月期 490,872千円、2024年11月期 614,400千円)、親会社株主に帰属する当期純損失(2023年11月期 815,293千円、2024年11月期 672,018千円)を計上しております。また、二期連続で営業キャッシュ・フローのマイナス(2023年11月期 1,490,820千円、2024年11月期 251,334千円)も計上しております。また、一部の取引金融機関からの借入金1,131,448千円については、現時点では期限の利益の喪失に係る条項を適用する旨の通知を受けていないものの財務制限条項に抵触しております。当該事象により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消するため当社グループは、以下の対応策を実施いたします。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- も、業界不況のあおりを受け、さらに在庫調整が続いていることにより、前年度比で売上減となりました。2025/02/21 13:39
(営業利益)
当連結会計年度の営業損失は、532百万円(前年度は462百万円の営業損失)となりました。