純資産
連結
- 2019年11月30日
- 53億3810万
- 2020年11月30日 -19.47%
- 42億9860万
- 2021年11月30日 +17.38%
- 50億4574万
個別
- 2019年11月30日
- 2億2475万
- 2020年11月30日
- -8億5732万
- 2021年11月30日
- -6億5555万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
・製品
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・仕掛品
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・原材料
移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/02/24 16:16 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、流動負債は前連結会計年度末と比較して、511百万円減少し、4,062百万円となりました。これは主として、支払手形及び買掛金が539百万円減少、1年内返済予定の長期借入金が140百万円減少、訴訟損失引当金が640百万円増加したこと等によるものです。固定負債は前連結会計年度末と比較して、63百万円増加し、3,661百万円となりました。これは主として、長期借入金が61百万円増加したことによるものです。2022/02/24 16:16
(純資産)
純資産は前連結会計年度末と比較して747百万円増加し、5,045百万円となりました。これは主として、利益剰余金が448百万円増加したことによるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/02/24 16:16
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/02/24 16:16
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2020年12月1日2022/02/24 16:16
至 2021年11月30日)1株当たり純資産額 695.80円 1株当たり当期純損失(△) △203.03円 1株当たり純資産額 816.73円 1株当たり当期純利益 72.55円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。