- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自2019年12月1日 至2020年11月30日)
2022/02/24 16:16- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
サーバー(工具、器具及び備品)であります。
2022/02/24 16:16- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内子会社は定率法を、また海外子会社は定額法を採用しております。
2022/02/24 16:16- #4 固定資産除却損の注記、営業外費用(連結)
※4
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) | 当連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) |
| 工具、器具及び備品 | 1,227 | 950 |
| 無形固定資産「その他」 | - | 218 |
| 5,095 | 1,258 |
2022/02/24 16:16- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:千円)
2022/02/24 16:16- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 圧縮記帳額
補助金により
固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2020年11月30日) | 当連結会計年度(2021年11月30日) |
| 工具、器具及び備品 | 120,741 | 127,756 |
| 無形固定資産「その他」 | 925 | 925 |
| 合計 | 256,891 | 281,317 |
2022/02/24 16:16- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/02/24 16:16- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産は前連結会計年度末と比較して272百万円増加し、9,700百万円となりました。これは主として、現金及び預金が1,427百万円増加、商品及び製品が843百万円減少、原材料及び貯蔵品が101百万円減少したこと等によるものです。固定資産は前連結会計年度末と比較して26百万円増加し、3,069百万円となりました。これは主として、繰延税金資産が186百万円増加したこと等によるものです。
(負債)
2022/02/24 16:16- #9 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)は翌事業年度以降に収束へ向かうものの、その収束時期及び収束後の市場動向等の正確な予測は困難な状況にありますが、本感染症が当社の業績に与える影響は限定的であると仮定して会計上の見積に反映させております。
2022/02/24 16:16- #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)は翌連結会計年度以降に収束へ向かうものの、その収束時期及び収束後の市場動向等の正確な予測は困難な状況にありますが、本感染症が当社グループの業績に与える影響は限定的であると仮定して会計上の見積に反映させております。
2022/02/24 16:16- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/02/24 16:16