7836 アビックス

7836
2026/03/19
時価
30億円
PER 予
13.52倍
2009年以降
赤字-695.45倍
(2009-2025年)
PBR
1.74倍
2009年以降
赤字-22.22倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
12.83%
ROA 予
7.22%
資料
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CSV,JSON

アビックス(7836)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デジタルサイネージ関連の推移 - 第一四半期

【期間】
  • 1Q

有報情報

#1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
デジタルサイネージ関連Value creating
運営89,114-89,114
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
デジタルサイネージ関連Value creating
運営120,322-120,322
2023/08/10 10:51
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
デジタルサイネージ関連事業
デジタルサイネージ関連事業は3部門あり、機器リース部門では主にデジタルサイネージのリース、運営部門で はデジタルサイネージ向けを中心とした販促支援サービス(コンテンツ配信等のソフト面でのサービスやメンテナ ンスの他、新たな販促支援サービス)の提供、情報機器部門ではデジタルサイネージの製造・販売を行っております。
機器リース部門、運営部門につきましては、リースや月額利用料の契約といったサブスクリプションサービスであることから、契約の増加が安定的な収益につながっております。
特に、CMS(コンテンツマネジメントシステム) 「DiSi cloud」は堅調に推移しており、契約数、売上ともに増加いたしました。今後も「DiSi cloud」を軸とし、 AIサイネージソリューション等を連携したデジタルプラットフォーム「MiRAi PORT」を積極的に展開してまいります。
情報機器部門につきましては、上述のとおり、デジタルマーケティング、代理店との連携強化により、スタジアムやアリーナ等のスポーツ施設での大型案件の受注や、新しいマーケットや新規顧客も開拓する事が出来ました。
以上の結果、デジタルサイネージ関連事業は、売上高755,958千円(前年同期比85.6%増)、セグメント利益10,514千円(前年同期は71,129千円のセグメント損失)となりました。2023/08/10 10:51

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