- 7836
- 2026/09/02
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 15.55倍
- 2009年以降
- 赤字-695.45倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2009年以降
- 赤字-22.22倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.24%
- ROA 予
- 6.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アビックス(7836)の外部顧客への売上高 - デジタルサイネージ関連の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2018年6月30日
- 1億9899万
- 2019年6月30日 -33.06%
- 1億3320万
- 2020年6月30日 +64.8%
- 2億1953万
- 2021年6月30日 +54.31%
- 3億3875万
- 2022年6月30日 +20.22%
- 4億725万
- 2023年6月30日 +85.62%
- 7億5595万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 10:51
(注)1 セグメント売上高の調整額△840千円は、セグメント間取引消去によるものであります。報告セグメント 調整額(注1) 合計 デジタルサイネージ関連 Value creating 売上高 外部顧客への売上高 407,251 23,125 - 430,377 セグメント間の内部売上高又は振替高 840 - △840 -
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 10:51
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) その他の収益 24,243 - 24,243 外部顧客への売上高 407,251 23,125 430,377
(単位:千円) その他の収益 21,979 - 21,979 外部顧客への売上高 755,958 20,550 776,508 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デジタルサイネージ関連事業
デジタルサイネージ関連事業は3部門あり、機器リース部門では主にデジタルサイネージのリース、運営部門で はデジタルサイネージ向けを中心とした販促支援サービス(コンテンツ配信等のソフト面でのサービスやメンテナ ンスの他、新たな販促支援サービス)の提供、情報機器部門ではデジタルサイネージの製造・販売を行っております。
機器リース部門、運営部門につきましては、リースや月額利用料の契約といったサブスクリプションサービスであることから、契約の増加が安定的な収益につながっております。
特に、CMS(コンテンツマネジメントシステム) 「DiSi cloud」は堅調に推移しており、契約数、売上ともに増加いたしました。今後も「DiSi cloud」を軸とし、 AIサイネージソリューション等を連携したデジタルプラットフォーム「MiRAi PORT」を積極的に展開してまいります。
情報機器部門につきましては、上述のとおり、デジタルマーケティング、代理店との連携強化により、スタジアムやアリーナ等のスポーツ施設での大型案件の受注や、新しいマーケットや新規顧客も開拓する事が出来ました。
以上の結果、デジタルサイネージ関連事業は、売上高755,958千円(前年同期比85.6%増)、セグメント利益10,514千円(前年同期は71,129千円のセグメント損失)となりました。2023/08/10 10:51