営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- -1億449万
- 2017年3月31日
- 8446万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 3.本新株予約権の行使の条件2017/06/30 10:05
①新株予約権者は、平成29年3月期から平成31年3月期の3事業年度において、いずれかの期における当社の営業利益の金額が70百万円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。
過去の業績推移に比して高い営業利益額を設定しているのは、当社を取り巻く環境が、外国人観光客の増加や東京五輪の開催など、当社サービスを展開していく上で十分な素地があるためである。また、当社サービスは、メンテナンスや映像配信、リースなど長期に亘る継続的な収益事業が中心となっている背景から、事業拡大がそれ以降の期の業績にも大きく貢献するため、早期達成に向けた行使の条件とする。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)経営成績の分析2017/06/30 10:05
当期における売上高は、1,032,990千円(前期比293,832千円増)、営業利益は84,469千円(前期は営業損失104,496千円)、経常利益は64,801千円(前期は経常損失114,156千円)、当期純利益25,963千円(前期は当期純損失114,460千円)です。
① 売上高