- 7836
- 2026/09/09
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 15.34倍
- 2009年以降
- 赤字-695.45倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2009年以降
- 赤字-22.22倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.24%
- ROA 予
- 6.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント売上高の調整額 △3,076千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2024/02/14 15:01
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:01
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) その他の収益 70,768 - 70,768 外部顧客への売上高 1,802,462 65,772 1,868,235
(単位:千円) その他の収益 65,806 - 65,806 外部顧客への売上高 2,451,098 83,554 2,534,653 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機器リース部門、運営部門につきましては、リースや月額利用料の契約といったサブスクリプションサービスであることから、契約の増加が安定的な収益につながっております。 特に、CMS(コンテンツマネジメントシステム)「DiSi cloud」は堅調に推移しており、契約数、売上ともに第2四半期連結累計期間に続き、増加いたしました。また、「AIサイネージソリューション」につきましても、契約数が着実に増加しており、今後も「DiSi cloud」を軸とし、AIサイネージソリューション等を連携したデジタルプラットフォーム「MiRAi PORT」を積極的に展開してまいります。情報機器部門につきましては、為替の変動等により、仕入価格の高騰などの影響はありますが、上述のとおり、小売店、飲食店、学習塾など多くの業界で受注できております。2024/02/14 15:01
以上の結果、デジタルサイネージ関連事業は、売上高2,451,098千円(前年同期比36.0%増)、セグメント利益15,099千円(前年同期は123,708千円のセグメント損失)となりました。
②Value creating事業