6663 太洋テクノレックス

6663
2026/05/20
時価
17億円
PER 予
23.34倍
2010年以降
赤字-1342.39倍
(2010-2025年)
PBR
0.65倍
2010年以降
0.22-2.82倍
(2010-2025年)
配当 予
1.04%
ROE 予
2.79%
ROA 予
1.55%
資料
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営業外費用の計上、並びに平成26年12月期第2四半期累計期間、及び通期業績予想の修正に関するお知らせ

【提出】
2014年7月28日 16:00
【資料】
営業外費用の計上、並びに平成26年12月期第2四半期累計期間、及び通期業績予想の修正に関するお知らせ
【修正】
  • 業績
連結 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2013年12月21日
至 2014年6月20日
業績予想の修正について
売上高
前回予想2,343
予想1,930
増減額-413
増減率-17.6%
前期実績1,865
営業利益
前回予想-5
予想-45
増減額-39
増減率
前期実績-88
経常利益
前回予想-7
予想-20
増減額-13
増減率
前期実績-79
当期純利益
前回予想-28
予想-32
増減額-3
増減率
前期実績-80
1株当たり当期純利益
前回予想-4.83
予想-5.51
前期実績-13.74
連結 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2013年12月21日
至 2014年6月20日
業績予想の修正について
売上高
前回予想4,833
予想4,193
増減額-639
増減率-13.2%
前期実績3,850
営業利益
前回予想54
予想1
増減額-52
増減率-97.3%
前期実績-125
経常利益
前回予想50
予想125
増減額75
増減率+150.8%
前期実績-91
当期純利益
前回予想17
予想78
増減額61
増減率+355.2%
前期実績-108
1株当たり当期純利益
前回予想2.94
予想13.38
前期実績-18.62
個別 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2013年12月21日
至 2014年6月20日
業績予想の修正について
売上高
前回予想2,202
予想1,774
増減額-427
増減率-19.4%
前期実績1,837
営業利益
前回予想26
予想-56
増減額-82
増減率
前期実績-79
経常利益
前回予想28
予想-54
増減額-82
増減率
前期実績-44
当期純利益
前回予想15
予想-61
増減額-77
増減率
前期実績-46
1株当たり当期純利益
前回予想2.66
予想-10.57
前期実績-7.95
個別 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2013年12月21日
至 2014年6月20日
業績予想の修正について
売上高
前回予想4,558
予想4,002
増減額-555
増減率-12.2%
前期実績3,731
営業利益
前回予想77
予想0
増減額-76
増減率-99.1%
前期実績-107
経常利益
前回予想79
予想107
増減額27
増減率+34.2%
前期実績-62
当期純利益
前回予想62
予想67
増減額4
増減率+7.6%
前期実績-111
1株当たり当期純利益
前回予想10.7
予想11.51
前期実績-19.05

業績予想修正の理由

第2四半期累計期間連結業績予想については、主として電子基板の量産受注等による新規顧客獲得が想定どおり進捗しなかったことやスマートフォンの普及によるコンパクトデジタルカメラの市場縮小の影響を大きく受けたことから、売上高は当初予想を下回る見込みであります。損益については、売上高が当初予想を下回ったことに伴う売上総利益の減少等の影響により、営業損益、経常損益及び四半期純損益は当初予想より悪化する見込みであります。
通期連結業績予想については、各事業の第2四半期累計期間の業績の状況を踏まえ、先行きは依然として厳しい状況を想定しております。電子基板事業においては、電子基板の量産受注等の計画を見直し、商社事業及び鏡面研磨機事業においては、厳しい受注環境の継続を想定し、売上高は当初予想を下回る見込みであります。損益については、売上高計画の見直しに伴う売上総利益の減少等の影響により、営業損益は当初予想を下回る見込みであります。経常損益及び当期純損益は売上高計画の見直しに伴う影響はあるものの、保険解約に伴う営業外収益の発生を想定していることから、当初予想を上回る見込みであります。
第2四半期累計期間個別業績予想については、第2四半期累計期間連結業績予想と同様の理由及び貸倒引当金繰入額を営業外費用に計上したことにより、当初予想と比較して売上高は下回り、営業損益、経常損益及び四半期純損益は悪化する見込みであります。
通期個別業績予想については、概ね通期連結業績予想と同様の理由により、当初予想と比較して売上高及び営業損益は下回り、経常損益及び当期純損益は上回る見込みであります。

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