太洋テクノレックス(6663)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年12月20日
- 1億6161万
- 2009年12月20日 +17.48%
- 1億8986万
- 2010年12月20日 +51.73%
- 2億8807万
- 2011年12月20日 -57.26%
- 1億2313万
- 2012年12月20日 +157.89%
- 3億1755万
- 2013年12月20日
- -9065万
- 2014年12月20日
- 4370万
- 2015年12月20日
- -2107万
- 2016年12月20日
- 3億7178万
- 2017年12月20日 -41.64%
- 2億1696万
- 2018年12月20日
- -3297万
- 2019年12月20日
- 2億6182万
- 2020年12月20日 -80.8%
- 5027万
- 2021年12月20日 +228.55%
- 1億6518万
- 2022年12月20日 +41.14%
- 2億3312万
- 2023年12月20日
- -2747万
- 2024年12月20日
- 2億4869万
- 2025年12月20日
- -6166万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりであります。2026/03/17 13:36
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、61百万円(前年同期は248百万円の獲得)となりました。これは主として、税金等調整前当期純利益169百万円に加え、減価償却費126百万円及び棚卸資産64百万円の減少により資金が増加した一方、売上債権438百万円の増加により資金が減少したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/03/17 13:36
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券売却損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」△63,922千円は、「投資有価証券売却損益(△は益)」△137千円、「その他」△63,785千円として組み替えております。