太洋テクノレックス(6663)の四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月20日
- 1575万
- 2011年6月20日
- -4476万
- 2012年6月20日 -54.67%
- -6923万
- 2013年6月20日 -16.05%
- -8035万
- 2014年6月20日
- -3224万
- 2015年6月20日
- -541万
- 2019年6月20日
- -400万
- 2020年6月20日 -999.99%
- -3億9900万
- 2022年6月20日
- 1000万
個別
- 2013年6月20日
- -4600万
- 2014年6月20日 -32.61%
- -6100万
- 2015年6月30日
- -500万
- 2016年6月20日 -100%
- -1000万
- 2017年6月20日 -120%
- -2200万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/08/01 9:33
税金費用の計算については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益又は税引前四半期純損失に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっております。ただし、当該見積実効税率を用いて計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、連結売上高は1,760百万円(前年同四半期比0.1%減)と、前年同四半期連結累計期間に比べ1百万円の減収となりました。2024/08/01 9:33
損益については、テストシステム事業の売上高が増加したこと並びに人件費や広告宣伝費等の販売費及び一般管理費が減少したことに伴う影響はあったものの、電子基板事業及び産機システム事業において売上高が減少したことに伴う影響により営業損失34百万円(前年同四半期は61百万円の営業損失)、経常損失35百万円(同41百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失26百万円(同33百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/08/01 9:33
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年12月21日至 2023年6月20日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年12月21日至 2024年6月20日) 1株当たり四半期純損失(△) (円) △5.68 △4.39 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額 (千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△) (千円) △33,760 △26,151 普通株式の期中平均株式数 (株) 5,945,374 5,962,540