- 6663
- 2026/09/11
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 24.63倍
- 2010年以降
- 赤字-1342.39倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.22-2.82倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.98%
- ROE 予
- 2.69%
- ROA 予
- 1.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△217,415千円には、セグメント間取引消去9,428千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△226,843千円が含まれております。2015/07/31 10:29
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年12月21日 至 平成27年6月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商社事業及びエレクトロフォーミング事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△228,463千円には、セグメント間取引消去△2,868千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△225,594千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2015/07/31 10:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、連結売上高は2,247百万円(前年同四半期比16.4%増)と、前年同四半期連結累計期間に比べ316百万円の増収となりました。2015/07/31 10:29
損益については、基板検査機事業における売上高減少に伴う影響や検査システム事業における売上高外注加工費率の上昇による利益減少要因はあったものの、他の事業セグメントの売上高増加に伴う影響に加え、支払手数料等の減少により販売費及び一般管理費が減少したことから、営業損失8百万円(前年同四半期は45百万円の営業損失)、一般債権に係る貸倒引当金戻入額を営業外収益に計上したこと等から、経常利益4百万円(同20百万円の経常損失)、四半期純損失5百万円(同32百万円の四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。