当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年9月20日
- 2372万
- 2015年9月20日
- -8217万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2015/10/30 10:24
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、連結売上高は3,291百万円(前年同四半期比11.0%増)と、前年同四半期連結累計期間に比べ325百万円の増収となりました。2015/10/30 10:24
損益については、支払手数料等の減少による販売費及び一般管理費の減少や、鏡面研磨機(※2)事業における売上高増加に伴う利益増加要因はあったものの、基板検査機事業における売上高減少に伴う影響や、検査システム事業及び電子基板事業における売上原価率の上昇の影響から売上総利益率が低下し、営業損失96百万円(前年同四半期は85百万円の営業損失)、加えて保険解約返戻金の計上がなくなったことから、経常損失70百万円(同47百万円の経常利益)、四半期純損失82百万円(同23百万円の四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/10/30 10:24
(注)前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年12月21日至 平成26年9月20日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年12月21日至 平成27年9月20日) 普通株主に帰属しない金額 (千円) - - 普通株式に係る四半期純利益又は四半期純損失(△) (千円) 23,723 △82,178 普通株式の期中平均株式数 (株) 5,849,856 5,849,795